富山グラウジーズは、富山を代表する鳥であるライチョウ(Grouse, グラウズ)に由来してなずけられた、北陸三県および富山県で初のプロスポーツクラブです。
ホームグランドは富山県総合体育Cで2000席入るところを拠点に活動を繰り広げている。
雷鳥をモチーフにしているマスコットのグラッキー。着ぐるみも2007-2008シーズンから登場している。動きが非常に鈍いが愛嬌たっぷりで会場を盛り上げてくれる。
ゲーム中では、MCに合わせて得点が入ったと同時に赤いハタキで「イヤサーイヤサー(選手名)イヤサー」という掛け声をかけている光景はいつみても楽しめる。
そんな熱狂的なブースターが愛情をたっぷりと注いでるブログをご紹介します。
新潟アルビレックスBBは2005年度の開幕と同時に登場したチームで、泥臭いくらいのディフェンス、ロングレンジのシュートやスクリーンプレイを基本としたスペース活用のバスケが持ち味。
ホームグランドは新潟市東総合SCで2048席も入る場所を拠点に、マスコットのアルードくんと共に活動を広げている。
そして、アルビレックスBBをここまで支えてきたのはチーム創設以来のブースターをはずすことはできません。日本リーグ時代から応援を続けていた人たちがもっとも多いとされています。
そのブーストはアウェイでも遺憾なく発揮していて、通称「オレンジ軍団」の名前で味方には愛され、「最狂」のブースターたちが支える。
敵にはトコトン嫌がられる存在です。
そんな、熱狂的なブースターさんがいましたのでご紹介しておきます。
仙台89ERSは、2005年bjリーグ新しいプロバスケットボールチームが仙台市に誕生するにあたり、市民と球団が一体感を持てるようなチームでありたいという願いを込めて「89」という数字は仙台市のスタートを象徴する数字であると考えられます。
ホームアリーナは仙台市体育館とし、練習場所として仙台市に隣接する仙台都市圏内の町にある「まるまつアリーナ」「セキスイハイムサブアリーナ」などで、日々活動をひろげています。
89ERSのブースターの応援スタイルとして、必ず行われるダンスが「ジンギスカンダンス」。
乗りやすいダンスミュージックである「ジンギスカン」との相乗効果によって、ブースターに非常に人気もあり盛り上がりチームも最高潮に達するプレーを発揮する元となっています。
89ersチアーズのヒップホップやジャズダンスを取り入れ、小物を織り交ぜたオリジナルのパフォーマンスやマスコット「ティナ」の活躍も試合中の見どころです。
観客は、その過半数を女性が占め、30歳代次いで20歳代が多く若い層のブースター達で熱気に包まれています。
そんな熱狂的なブースターさんをご紹介します。
秋田ノーザンハピネッツは『スポーツを通じて秋田を元気にしていきたい!』という想いを大切にしたスタイルで誕生した、秋田で唯一のプロスポーツチームです。
ホームグランドは秋田県立体育館で2590席を収容できる場所で、日々活動を行っています。
ビッキーと共に今後も、ますますと熱狂的なファン(ブースター)が参戦して来ているので、チーム一丸となってこれから育てていくオモシロさを味わえます!
熱狂的なブースターさんがいましたのでご紹介しておきます。
バスケットボールはアメリカで生まれたスポーツでありながら、今や日本の国民的スポーツとなってきつつあるのがバスケットボールです。
1990年に週刊少年ジャンプでバスケットボールにまつわるストーリーの『スラムダンク』が連載開始、1996年の連載終了した後、今でも売れ続け1億部を超える大ヒットとなりました。
その影響もあり、バスケットボールが好きになった人口も増加し、今でも日本バスケットボール界に大きな影響を残しています。
2005年11月5日にbjリーグ(通称=ビージェイリーグ)である日本のプロフェッショナルバスケットボールリーグが日本全国的に開幕しました。
このような環境の中、「イースタン・カンファレンス」と「ウェスタン・カンファレンス」に分かれ死闘を繰りひろげ優勝争いを行っています。
2010年の現段階で全部16チームあるプロバスケットボールチームには、それぞれのブースター(ファン)が存在しています。
それぞれのブースターはチームや選手に惜しみなく愛情を注ぎ、心から応援をしています。
インターネット上には、bjリーグで活躍しているチームの応援をと、たくさんのファンサイトが立ち上げられています。
このサイトでは、各球団のファンが持つ特徴や、それぞれのファンサイトを紹介していきたいと思います。